スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

早速病院

DSC00006.jpg

DSC000003.jpg


朝からなんだかウメの調子が悪そうだ。おなかが少し緩くなってしまったようだ。心配しながら、会社へ行く準備をしていると水下痢をしてしまった。これはまずいと思いすぐさま病院探し。出来るだけ会社に遅刻しないで行けそうな8時からやっている病院を見つける。車で急いで行ってみると、看護婦も誰もいない医師のみの病院だった。薬の瓶が転がっていたりしてあまり印象がよくない。診察は検温のみ触診もなし。平熱だっあ。医師からはパルボやジステンバーの恐れがあると言われる。直ぐさま免疫を強くするワクチンを打ちます1本1万を5日間と言われた。突然言われても私もどうしていいか分からず、とりあえず今日はと言って帰る旨つたえる。会計を待っている間ウメは私のバックの中でまたもや水下痢。医師はそれを見ても何も言うことなく、会計を促すだけだった。もう二度と来るかと思った。
もう1件調べておいた病院がある。下痢まみれのウメを抱きながら運転してもう1件の病院へいく。そっちの病院ではお腹が緊張しているようだと言われ注射を1本して、フードの試供品をもらい帰ってきた。
家に着いたときはヘトヘトだった。こうも医師の判断って違うものなのかと。ウメは注射のせいかすぐに眠りについた。
スポンサーサイト

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。