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避妊手術

本日ウメは避妊手術をうけてきました。病院については色々考え調べたのですが平日に私が一人で送迎したりすることを考えると、最終的には近所のかかりつけの病院にお願いすることに。
手術当日、唯一の楽しみの朝食が出てこないことに腹を立ててしまったようで早々にベットに戻り不貞寝をしていました。
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まず、受付にて誓約書の記載を求められました。金額の記載欄とかもあるようですが空白でなんの説明もなくサインだけを求められました。
診察室に入ると
先生:「今朝何か変わった事は?」
私 :「いえ、特にいつもと変わらないです」
先生:「どこかついでに診ておきたいところは?」
私 :「いえ、特には・・・」
先生:「では16時30以降に迎えにきてください。お預かりします」
これで終わってしまいました。正直私も動揺していたのもありますが
もう少し説明があってもいいんじゃないかな??
ちなみに受付でも代金の事は何も言われず(以前に匿名で電話して金額は分かっていましたが)
そんなに少ない金額ではないんだから事前に金額提示はないものかしら?家で悶々とそんな事を考えながら時間の経過を待ちました。
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16時30過ぎに病院へ向かえにいくと、無事問題なく終わったとのことでした。
ぽっーとしたウメがいました。私の顔を見るとほっとしたのかその場で粗相を・・
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自宅に帰宅するが否や一度吐いてしまいましたが、麻酔がまだ効いているので自分の寝床でウトウトしてます。傷口は何もしていなく剥き出しなので1週間エリザベスカラー生活が余儀なくされますが、いやはや無事に終わりほっとしました。

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パックンフラワーウメちゃん

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今日帰宅してお風呂場を掃除しようとお風呂場を開けっ放しにした所ウメが侵入してカミソリで遊んでいた。取り上げようとしたけれど逃げ回りなかなか離そうとしない。やっとのおもいで取り上げたものの、あちこちに血が付いている。歯が抜けたかななんて思いながらよく見てみるとざっくりと肉球が切れて肉が見えている。これはまずいと病院に電話して時間外で診てもらった。消毒と化膿止めの注射と化膿止めの飲み薬をもらい帰ってきた。フレンチブルはこういうケガを夢中で舐めてしまうとの事でエリザベスカラー着用となった。私の不注意でごめんねウメ。ウメはこのパックンがとても気に入らないようで相当のストレスの模様。
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またもや通院

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本日、5日ぶりの通院。キンコンダッシュで急いで会社を退社。だいぶ体調もよくなった。最近自我が芽生えてきたようでキャリーバッグで大暴れ。診察中こそは震えておびえているが、診察が終わりバッグに戻すと大暴れ。だせ!いやだ!とアピール。キーキー大騒ぎ。ウメは内弁慶のようだ。先生の前ではいい子なんだけどな。。
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ケンネルコフその後

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飲み薬を飲むようになって大分元気になってきた。便もしっかりしてきて、咳もとまった。くしゃみと鼻水はまだまだとまらない。それ以外は元気すぎるくらいだ。おそらくペットショップでもらってきてしまったのだろうが来て早々の病気はショックだった。これからは健康で育っていってほしい。

もしやジステンバー!?

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夜時間が遅くなると咳とくしゃみが更にひどくなった。ケホケホガーといった感じで戻しそうになっている。痰が絡んでいるようで辛そうだ。心配でウメのケージのある部屋で一緒に寝る。夜中も苦しくなると起きてきてゲーゲーやっている。朝には痰を吐き出した。WEBで色々調べてみるとジステンバーの症状だ。鼻水も垂らしてる。私の義従兄弟がブリーダーをやっているので電話してみる。ウメはまだ1回しかワクチンをしていない。状況を話すと、1回でもワクチンを入れていればジステンバーではないだろうと。今はジステンバーになる子はあまりいないと。おそらくケンネルコフではないかといわれる。いずれにせよ病院に見せた方がいいとの事で急いで病院へ。ウメは病院へいくと緊張しているせか全くゼーゼーいわなくなる。医師はいつものごとく何も説明もなくブスリと注射をする。黄色い液体だ。もう少し説明してくれてもいいのではと思う。こちらからもしやジステンバーなんでは?と質問すると、ケンネルコフですよとあっさり言われる。長期戦になるだろうけど死に至る病気ではないですから。と。だったら早く説明してくれよ!と思った。こっちはどれだけ心配してると思っているんだと。まぁいずれにせよジステンバーではないようなので安心した。

カゼ??

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今日は祭日だけど注射に来るよう言われる。昨日からくしゃみをよくしているが、医師に言うと過剰に薬や注射を処方をされ高い金額を請求されるのではと不安に思い、くしゃみのことは内緒にしておこうと決めて病院に向かう。しかし、聴診器をあてられると、くしゃみや咳をよくしてるでしょ?と言い当てられる。風邪ひいてるね~飲み薬だしておきますねと言われた。当たり前だが、やはり医者だねーすごいねーばれちゃったよなんて呑気に話ながら帰宅した。幸いな事に食欲は旺盛なので薬を混ぜてもよく食べてくれた。しかし夜になると呼吸が辛そうだ。ゼーゼーフゴフゴいっている。心配だ。

通院

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本日も通院。仕事が終わった後急いで連れて行く。旦那も間にあい二人で。昨日の先生とは違い女医さんだった。足と手にダニがいるのとのこと。消毒と注射をされた。昨日は注射をされてもなんともなかったが、今日は目を大きく見開きキャーンと鳴いた。こんなに小さいのにかわいそうだ。。注射のお陰か下痢は大分改善されてきた。しかし、くしゃみをするようになった。風邪をひかせてしまったのか。一つ直ればまた次に。かわいい黒い姫は体が弱いようです。

早速病院

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朝からなんだかウメの調子が悪そうだ。おなかが少し緩くなってしまったようだ。心配しながら、会社へ行く準備をしていると水下痢をしてしまった。これはまずいと思いすぐさま病院探し。出来るだけ会社に遅刻しないで行けそうな8時からやっている病院を見つける。車で急いで行ってみると、看護婦も誰もいない医師のみの病院だった。薬の瓶が転がっていたりしてあまり印象がよくない。診察は検温のみ触診もなし。平熱だっあ。医師からはパルボやジステンバーの恐れがあると言われる。直ぐさま免疫を強くするワクチンを打ちます1本1万を5日間と言われた。突然言われても私もどうしていいか分からず、とりあえず今日はと言って帰る旨つたえる。会計を待っている間ウメは私のバックの中でまたもや水下痢。医師はそれを見ても何も言うことなく、会計を促すだけだった。もう二度と来るかと思った。
もう1件調べておいた病院がある。下痢まみれのウメを抱きながら運転してもう1件の病院へいく。そっちの病院ではお腹が緊張しているようだと言われ注射を1本して、フードの試供品をもらい帰ってきた。
家に着いたときはヘトヘトだった。こうも医師の判断って違うものなのかと。ウメは注射のせいかすぐに眠りについた。
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